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@sustny note

忘れっぽさを補うためのメモ

給与(追加情報)

さっき書いた記事の追記的なもの。

sustny.hateblo.jp

現状だけを見て嘆いても何も変わらないので、コンビニバイト時代の給料とコールセンター派遣時代の給料をまとめ、相対的に自身の市場価値を算出することにしましょう。


コンビニ

コールセンター

現在

※コールセンター時代の2015年11月分だけ給与明細見つからず*1


以下が各職場での給与の平均値です。

職場 給与平均
コンビニ 179,336円
コールセンター 195,357円185,421円
現在の職場 151,388円

現在の職場については以下の期間を平均値算出の際除外しています。

  • 無給研修: 2016年7月19日 〜 2016年8月24日
  • 無給待機: 2016年8月25日 〜 2016年10月16日

なお、上記期間を含めた際の平均値は100,925円です。


現場からは以上です。本日は給料日です。

*1:追記: 2017/05/25 13:48

情報不足ですが、2015年11月分について過去の入出金明細から支払額だけ特定できたので記載しました。

また、2016年5,6,7月(同会社・別部署)の分についても特定できたので記載しています。

加えて、給与平均も修正済です。

給与

公開しました。後悔はしていません。

昨年の10月半ばに転職して以降の給与をまとめていきます。

先進国たる日本の26歳がもらうべき給与とはどの程度であるべきか、一緒に考えていきましょう。

ホームページ新しくした

http://sustny.me/

ドメインも中身も新しくしました。

肝心の本人の中身はあの頃から成長していません。

ラーメンと葛西

お疲れさまです。

出社拒否になった現場の社長が戻ってきて欲しいの一点張りで困っている。

  • 主張したいこと

    • 戻りたくないし戻ってもしっかり仕事できるか分からない
    • それでも戻ってきてと言うのは無神経ではないか
  • 予想したこと

    • あまり事の重大さが分かっていない
    • 「人手足りてないしとりあえず使い潰したれw」程度に考えている
  • 結論

    • 早く潰れて欲しい

予想に悪意がある。

そんなことはどうでもええねん。優勝する話をしましょう。


本日も晴天に恵まれ、絶好の自転車日和となりました。

本当は9時から釣りをしようと友人から言われていたものの、起きたら12時過ぎ(絶望)

13時ぐらいからラーメンを食いに行くとのことだったためそれだけ参加しました。

ginrin.jimdo.com

行ったのはここ。バターが入ってる系のラーメンって初めてだったんですけどおいしいですね。

味もさっぱりしていて食べやすかったです(なりたけの濃い味に慣れていたためかもしれん)

で、いつもの葛西。到着が夕方だったのでいつもと違う雰囲気。

いい雰囲気でしょう。

カップルは夕陽を見ながら甘い言葉を囁くのをやめろ(被害妄想)

はあ……すき。


goo.gl

すべての写真は上より。

運動すると弱った心も回復するので、みんなも困ったことがあれば筋肉を鍛えよう。

鍛える気力すら削られてしまった人は病院に行こう。

以上です。


【再掲】

drive.google.com

引き続きよろしくお願いします。

マッ缶マップ

つくった(去年の12月からちまちま作ってた)。

drive.google.com

わりとすぐ公開するつもりだったのに放置しちゃってた。

東京の南側(品川区、目黒区、大田区、世田谷区あたり)は縁がなさすぎるのでまだ情報ゼロだけどゆるして。

既に情報が古いところが多いので、ちゃんと更新したいです。

首都高で優勝した話

ところでまたしても出社拒否になってしまった。

sustny.hateblo.jp

もう甘えだの逃げだの5月病だの何とでも思ってくれていいので、頼むから心の安らぎを私にください。

今回原因はシンプルで、

  1. あまりに給料が安すぎて生きていけない(仕事で3万円程度建替が発生しており、既に明日のクレカ引き落とし分が足りていない)

  2. 教育係の先輩からの"いじり"が耐えきれないレベルで精神を蝕んでくる、かつ幼稚

の2点だろうと分析しています。

まあ多くは語るまい。精神的に追いつめられた時の特効薬はつらいことから逃げることです。


本題。

散々ツイッターにてつらいつらい言い続けていて大半のフォロワーたちはドン引き&リムーブの検討に入っている頃かと思います(本当にすみません)。

ところが、そんな状況を察してくれたのか私が小学校4年生の頃からお世話になっている先輩がドライブでもしようぜと誘ってくれたので、ホイホイ連れられてきました。

その先輩と会うのは5年ぶりぐらいでしたが、お互い変わっていないというか、むしろお互い仕事で鬱状態ということで一層親近感が増しました。

首都高といえばレインボーブリッジ(適当)

首都高では地味に初めてのレインボーブリッジでした。徒歩とゆりかもめと一般道では何度か渡ってるんですけどね。

駒形PAで休憩。首都高にPAなんて無いと思っていた時期が長かったので今になっても不思議な気持ちになります。

大井PAでも休憩。すぐ隣に東海道新幹線車両基地があり大興奮。

そして東京を離れ大黒PAへ。数年前に父と来た思い出があるのですが、変わらないスケール感に圧倒されました。


goo.gl

すべての写真は上より。

2人そろって鬱とかきっかけさえあればこのまま死んでいたのではないかというドライブでしたが、無事帰宅しております。

お互いつらいことを抱えていて、しかしその現状を変えるためになんとか足掻いていることが分かり幾許かの活力になりました。

ちなみに2人とも業界はITです。つまりそういうことなのだと思います。

まずは、明日上長へ連絡することを目標に頑張ります。


To 先輩

本当にありがとうございました(土下座)

仕事へ行かない理由に正当性はあるか

GWもあと数時間を残すだけになり、ジワジワと憂鬱な気分になっている。

今回は明日仕事へ行かないための理由を考え、それに正当性はあるかを検証する。


業務不満

仕事がつまらない

正当性あり。

もちろん仕事が楽しいに越したことはないが、仕事とは「他人ができないこと」だけではなく「他人がやりたくないこと」を代行しその代価として金銭を得る行為のことも指しており、代行者にとっても代価なしにはやりたくないことであると考えられる。ある意味「つまらなくて当然」と言えるだろう。

ただ、前述した「他人ができないこと」については「自分にとってはできることであり、やっていて楽しいことである」というケースはあり得るだろう。

そういった業務に就業できない現状を憂い仕事がつまらない、ひいては仕事へ行きたくないと思うことは仕方がないことであり、正当な理由である。

上長・先輩との関係が悪い

正当性あり。

年齢問わず自分より先に業務へ従事していた者は立場が強くなるのが定説である。

実力・成果など関係なく、年上だから・業務年数が長いからという理由だけで威張り散らし、そのくせ仕事はしないような見事な反面教師が世の中にはごまんと存在している。

そのような人間環境の中から学ぶことは決して多くないだろう。加えてストレス源になっているのであれば仕事へ行かないことは正当な理由である。

労働中に発生する出費が不安定である

正当性あり。

具体的に私個人が現在就業している環境を例にしていく。

業務の流れは、

  1. 日中にPCの故障連絡を受けた会社へ出向き、修理して帰るを何度か繰り返す

  2. 夕方に事務所へ戻り業務の処理・翌日の準備をする

という流れで仕事をしている。

今回問題提起したいのが1つめについてだ。

本業務は移動をすることが前提である。移動手段は電車やバスなどの公共交通機関を利用しており、また交通費は次の給料日にて精算をするため1か月最大3,4万程度の建替が発生する。

現在の私の給料は交通費を抜いた手取りが16万円程度しかなく、ここから3万円を引いたら残りが13万円となる。

健康保険料も年金も奨学金も払っていない、消費税も当時5%でさらに格安で通学定期券が作れる大学時代に月12万円で生活していたことを考えると、どう考えても無理な建替である。

また、外にいる時間が長いため必然的に昼食は外食が多くなる。

同じオフィスに通勤する仕事をしていた期間が長かったが、弁当を用意したりスーパーで惣菜などを安く買い持参するなどして節約することが可能だった頃に比べ、食費がどれだけ増えるかは皆目見当がつかない。

このような先が見えない環境下で仕事をするのはパフォーマンスの低下を引き起こし会社にとっても不利益であるため、仕事へ行かないことは正当な理由である。

現在の現場で得られるものがない

正当性あり。

当初営業から「弊社はハードウェア関連の仕事に弱い。次の現場はハードウェアの勉強になる。」と言われ現在の現場への就業が決まったが、実態は「ハードウェアの知識がある元請けの会社が考えた手順を手順通りに黙々とこなす」だけの仕事である。

加えて指摘しておきたい点が、特定メーカーのPC修理にしか強くならない点である。デスクトップPCの分解知識にはまだ汎用性があるとしても、ノートPCについてはメーカーごとに独自に設計された場合が多く、仮に他PCの修理をすることになってもマニュアルなしには分解すらできない可能性が高い。

また、ハードの設計等にステップアップすることもなく、このままだと体力の限界がくるまで修理をこなす機械になりかねない事態であると捉えている。

これは弊社にとっても利益にならない話である。当初の狙い通りこの現場を通して似たような仕事へ従事する従業員が増えたとして、果たしてその社員らは40歳を迎える頃には「特定メーカーのPC修理しかできない」お荷物になる可能性は考えられないだろうか。

さすがに長期的なプランを考えていないとは思いたくないが、少なくとも私はこのままだとその道を歩まされてしまう気がしてならない。よって、ハード・ソフトで括らずにどんな現場でも活躍できる汎用的な知識の獲得を目指して現在就業中の仕事へ行かないことは正当な理由である。

環境不満

給料が低い

正当性あり。

上に手取り額を書いたが、建替の大小以前の問題である。せめて額面は年齢万円になってほしい。

働かなければお金はもらえないが、同時に労働者は報酬以上でも以下でもなく報酬に見合った仕事をするべきであり、この手取り額であれば仕事へ行かないことで仕事量を調整するのは正当な理由である。

よって、仕事へ行かないことは正当な理由である。

出社時間が毎日変わり、残業もまちまちで生活リズムが安定しない

正当性あり。

1件目の入場時間や会社の所在地により起床時間は毎日バラバラで、また残業もない時もあれば22時過ぎまで働く時もあり、今月に入って著しく生活リズムが狂っている。

起床だけでも例えば毎日6:00などに設定すればいいかと言えば、やはり前日の帰宅時間によって寝ることが出来る最短時間も変わるためそうもいかないのが現状である。

そしてそのために休日が文字通り身体を休める日になってしまっているという現状がある。平日の疲れを平日に取ることが出来ておらず、つまり仕事へ行かないことは正当な理由である。

まとめ

仕事へ行かないことは正当な考えである。

補足

半分冗談、半分本気で書きました。

現場変わってからの不満がハンパない。前の現場は先輩も出来る人だったし残業もほぼなかったし、業務も興味あることだったし生活リズムも安定してたしいいところでしたね……